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そろそろどっかで発散しないと脳みそが爆発しそうとはなしたら

じゃあソレ日記に書きなさいよ と言われたました^p^

というわけで思う存分書こうかと思いますが途中で挫折しそうです。最初っから。←文章苦手


まぁそれでも主観入りまくりですが黒子テツヤと青峰大輝についてどうしてこんなに魅かれるのかということを
ホントにただただ書きたいだけですっていうかホントに。
考えているだけだと悶々としてしまうので文字化してやろうと思いました^^
※私的意見ですのでだいぶ飛躍してるところはスルーでお願いします※



そもそもわたしは黒青がすきですが。
火神くんについても同じかんじで、テツと青峰くんに関してあまりカップリング的なことを重視してません。
彼らは相棒であって仲間であったという認識です。
だからって黒青黒かっていうとそういうワケでもありません^p^
つまりは テツと青峰>>>(越えられない壁)>>>黒青 ていうかんじです。うんまぁよくわからぬ。
そんなことを前提にして。

わたしが最初にテツと青峰くんの関係にソワッとしたのはWCの桐皇戦のときでした。

テツがいうバスケ部をやめた「ある出来事」のことや青峰くんのいう「赤司が言ったとおり」っていうこと。
あと赤司くんが言った「あの時の誓い」というのが分からないのでとても主観的なハナシですが!
あーそういえばあの時の誓いを忘れてないねっていうあの全員にテツって入ってるのかな?・ω・
入ってない気がするんだよね。。。ま、それは置いといて。

テツが青峰くんにもう一度笑ってバスケをしてほしいと強く思った理由は、やっぱり自分がバスケをあきらめようとしたときに引き留めてくれた存在だったからかなと思ってます。
今度は自分が引き留めたいとかそこまで思ってはいなくても。
バスケが好きなヤツに悪いヤツはいないといった青峰くんの言葉をずっと信じてたんじゃないかなと思います。
だからこそ「バスケは好きですか」っていうテツの言葉が響くのかなーと。個人的には!
あとはまぁ誠凜の先輩たちのことも強く絡んでくるので、WC桐皇戦。
待てない、と。次じゃダメなんだ。今じゃなきゃダメなんだって言ったテツがかっこよすぎて。
あぁホント男の子っていうかスポーツマンっていうか先輩後輩っていうか。すごい好きです。あの言葉とあの関係。憧れます。。。
テツも憧れてんじゃないかな。尊敬してるんだよ。感謝もしてる。
誠凜に入ってよかったと火神くんに話しているところで、テツは1歩踏み出したんじゃないかなーと思います。

そういうことで先輩たちはいつ気づいたのかはわかりませんがテツのバスケの限界を感じていたし。
その限界への気づきを助けていました。
先輩たちが気づいてたんですよ。それはつまり、かつての相棒だった青峰くんだったり。キセキの世代とかいうなんかすごい人たちが気づいていてもおかしくないんじゃないかなって思います。よ。
そもそも赤司くんは気づいてたんじゃないかと思います。
テツにそもそものスタイルを教えたというか。テツの特性を見出してそれに価値づけしたのは赤司くんだったわけです(たしか
あ、だからそう。青峰くんも気づいていたんじゃないかなと思うのです。
青峰くんは最初の桐皇戦のとき(つまりIHのとき)、中学時代となにも変わってないと言ってました。
つまりまだ限界に気づいてないのかと。また高校でも同じことするのかと。
”ソレが本当にお前のバスケなのか”ということを問いたかったんじゃなかったのかなと思います。
それにはきっと”光と影”って言葉で表されるような、テツはわき役に徹する、木吉先輩とかの言葉を使えば人任せのバスケです。
チームのため、チームプレイのためという言葉に隠されて自分の可能性だったり限界ラインを引いてしまっている、もしかしたら自分が引かせてしまっているんじゃないのかと思ったのかなと思います。(ここらへんからだいぶ妄想)
自分の圧倒的な強さに目の前に立ち現われてくれる好敵手(ライバル)がいなくなってしまったし、何が楽しくてバスケをやっているのかわからない。純粋に楽しんでいた第4体育館での自主練とか。あぁいう小さな出来事が消えていってしまったし。そういう意味でバスケがつまらなくなったってことに加えて今吉先輩の一言ですよ。

「繊細すぎる」
っていうアレ。あそこで青峰くんはなんか悟ったのかなー。と。
自分がとるべきチームプレイっていうかチームのあり方っていうの。すごく響いたんじゃないかな!

そろそろねむくなってきたので←
だから青峰くんの笑ってバスケをする姿が見たいといったテツと同じように、青峰くんもきっとテツに早く、それはどんなスタイルであってもいいから、それこそ黒子のバスケをしてほしかったんじゃないかなと思いました^^
でもそれはきっと青峰くんと一緒ではできなかったとこで。
テツと青峰くんが隣どうしで立ち並んで、同じユニフォームを着ていたらできなかったことで。
それこそお互い違うユニフォームを着て、向かい合ったことで本当の意味で隣に立つということができたんじゃないかなと思ってます。わぁぉ果てしなく妄想。

テツがだいすきなわたしはとてもテツを美化しまくってると思いますが。
今のテツは影ではないとおもっています。淡いかもしれないけど彼も確かに光です。

まぁつらつらと書いて何がいいたかったのかというとテツと火神くんは一度お互い助けあうことをやめて
それぞれが強くなってもう一度、一緒にやろうということだったけど、
テツと青峰くんは決定的な別れ道を選んだんだということなんじゃないかなと。
このままいくと必ずどちらかがダメになってしまうって。気づいたんだろうなぁ赤司くんが←
しかも青峰くんがダメになっちゃうと思ってそれはダメでしょって思ってテツを引きはがしたんだと思ってます、赤司くんが←←

お互い憧れてればいいなぁと思います。


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きっとまわりの環境とかが変われば人って変わっていくものだろうから
みんな変わってしまったところはあると思います。

でもどこか、変わらないところがあればいいなと思います。
それが”バスケがすき”ということであれば本当にいいなぁと思います。
いつかまた、キセキの世代みんなでバスケしてるところをみたいなぁと思うのです。

でもそれよりなによりきっとこの先どういう将来をそれぞれが選んだとしても
バスケがすきだってこととか、バスケとちょっと離れてしまっても
バスケットボールひとつだけで、本当に楽しかったときとか思い出せたらなぁと思います。


ねむいです。

よくわからなくなってきたので眠ります←
つまりテツと青峰くんがだいすきです。
仲直りといういいかたも変な気がしますが、
そして青峰くん的に”決着”をつけるといういい方もなんか違う気がしますが、
良い表現がみつからないので、
これからもずっとバスケ好きでいてねということで終わっておきます。
あしたしごとでした。。。←

ふじまきせんせい誕生日おめでとうございますそして黒子テツヤと青峰大輝というキャラをありがとうございました。

黄瀬くんのこととか火神くんのこととかいろいろ書きたかったけど無理寝る。
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